http://life.trivia.gr.jp/item/269
【一部抜粋】
「働き続けたい・住み続けたい」と思ってもらうことは難しいけど、そのヒントになる事柄はあります。
そういう気持ちは『個々人の主体性』そして『人と人との相互関係』の工夫で醸成されるのです。これは小さい組織(チーム)でも同じこと。
前者だと、その人がやりたいことがやれる状況を創る、能力が発揮できる場を提供する、存在を認めてあげる、信頼して放っておく…など。「守る会」の「ありがとう」の実践もこれに当てはまります。「ありがとう」と言われることで、辛いことがあっても、またがんばろうという主体性が芽生えるのです。
後者は、人と人との繋がりで個人の孤独感を取り除く、組織として方向性を共有する、新しい刺激を与えてあげる…などが考えられます。少なくとも、まちや村のリーダーが、この2つの面にしっかり意識的になることで、人材不足の問題はずいぶん解消されるはずです。何よりも、幸せに生きられる人たちが増えます。時に制度を乗り越える程の気概がほしい。
といっても、そんなにたくさんの人を思いやるなんて無理やろ、という人もいるかもしれません。ということで、もうひとつヒントを。
(中略)
興味がある人はこの数値をさらに検証して頂くとして… 例えばですよ、例えば、人口1万人の田舎で、役場や病院、福祉施設、そして個人でまちを盛り上げようと頑張っている人等、「公益性」を考えて働いている人がどれくらいいるかというと、だいたい100人から200人だと思うんですね。これぐらい、いけるんじゃないでしょうか。何がいけるかというと、(例えば)リーダーがキモチを受け止めてあげる人数です。
引き合いに出したデータの信憑性は置いといて?、大事なのは、全ての人は無理でも「公益性」に関わる人たちを見極め、直接キモチで対峙することだと思うのです。
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自分に関わった人たちの、キモチを受け止めてあげられるような人間になりたいです。
2008年11月28日金曜日
2008年11月20日木曜日
振り返り、日々行き去り、我は何処へ
読み返してみた。
結構いろいろ書いていた。
後半はとりあえず、イデア*イデアとラッキングの転載ばっか。
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自分の内面を綴ろう。
そして
てのひらのしあとしあをあわせたような
しあわせなリズムを奏でよう
結構いろいろ書いていた。
後半はとりあえず、イデア*イデアとラッキングの転載ばっか。
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自分の内面を綴ろう。
そして
てのひらのしあとしあをあわせたような
しあわせなリズムを奏でよう
2008年1月20日日曜日
CO2排出量の算出概念について
街森の研究所からリンクを拝借。
中身に目を通してみましょう♪
http://ss.ffpri.affrc.go.jp/research/ryoiki/new/22climate/new22-2.html
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made by 森林総合研究所(独立行政法人)
中身に目を通してみましょう♪
http://ss.ffpri.affrc.go.jp/research/ryoiki/new/22climate/new22-2.html
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